京都市東山区の「三十三間堂」のパンフに、最寄り局「京都今熊野郵便局」の風景印・和文印・欧文印を郵頼押印。
三十三間堂の正式名称は「蓮華王院 本堂」。
大きな本堂の内陣に「33の柱間」があるということから三十三間堂と呼ばれています。
堂内では1001体もの千手観音立像がずらりと並ぶ圧巻の光景を見ることができます。
京都今熊野局の風景印には、三十三間堂と十一面千手千眼観世音菩薩が描かれています。
観光パンフレット等に風景印を押してもらって作品的なやつを適当につくっています。 たまに風景印ではないものもあります。