栃木県那須塩原市の「板室温泉」のパンフに「板室温泉郵便局」の風景印・和文印・欧文印を郵頼押印。
板室温泉は、古くから「しもつけの薬湯」として知られる静かな湯治場。
杖をついて訪れた人が帰りには杖なしで歩けるほど回復するということから「杖いらずの湯」とも呼ばれています。
板室温泉局の風景印には、湯治に訪れた足の不自由な人がこの温泉で完治したことに感激し、同じ病に苦しむ人々のために建てたとされる「湯本道標」が大きく描かれています。
観光パンフレット等に風景印を押してもらって作品的なやつを適当につくっています。 たまに風景印ではないものもあります。