大分県別府市の「地獄蒸し工房 鉄輪」のパンフに、「別府鉄輪郵便局」の風景印・和文印・欧文印を郵頼押印。
地獄蒸し工房 鉄輪は、摂氏98度、100%地熱エネルギーの温泉噴気を利用した、別府鉄輪温泉では江戸時代から用いられていた伝統の調理法「地獄蒸し料理」を体験できる施設です。
地獄蒸しの方法は、食材を釜に入れ蓋をして蒸すという至ってシンプル。
あとは頃合いを見て食材を取り出すと、旨味が凝縮されたいつもの蒸し料理とは違う味わいが楽しめます。
別府鉄輪局の風景印の意匠は、もちろん「鉄輪温泉」です。
観光パンフレット等に風景印を押してもらって作品的なやつを適当につくっています。 たまに風景印ではないものもあります。