茨城県ひたちなか市の「虎塚古墳」のパンフに、「ひたちなか郵便局」の風景印・和文印・欧文印を郵頼押印。
虎塚古墳は、7世紀初頭に築かれた全長56.5mの前方後円墳で、東日本を代表する装飾古墳として知られています。
その横穴式石室の壁面には、白土を塗ってキャンバスとした上に赤色顔料による幾何学文様や大刀・盾・靫などの具象的な壁画が良好な状態で遺存しています。
ひたちなか局の風景印にも虎塚古墳の石室壁画が描かれています。
観光パンフレット等に風景印を押してもらって作品的なやつを適当につくっています。 たまに風景印ではないものもあります。